
解剖学は、運動指導やリハビリテーションの“結果”を左右する土台。そして骨の触診は、その精度を決定づけるコアスキルです。
「知っているのに使えない」
そんな状態で止まっていませんか?
本講座は、知識を“使えるスキル”へと変える実践型ワークショップです。骨のレプリカに触れ、描き、実際に触診を繰り返すことで、頭で理解していた解剖学を“触れてわかる感覚”へと変えていきます。
触れた瞬間に位置が分かる。
評価の精度が上がる。
フォーム修正に迷いがなくなる。
その変化を、講座の中でぜひ実感してください!
\\こんな方におすすめ//
・評価や触診に自信が持てない
・フォーム修正の根拠を明確にしたい
・解剖学を現場レベルで使いこなしたい
\\取得できるスキル//
・骨の構造を立体的に捉え、動きと結びつけて理解できる
・体表から骨を正確に触診し、評価・指導に活かせる
検査測定・フォーム修正の精度が上がり、アプローチの“結果”が変わります!!
開催概要
日 程:2026年4月14日(火) 10:00~17:00(途中休憩60分)
会 場:セミナールーム FORUM
アクセス:東京都八王子市東町3-9 鈴木ビル3階
[最寄駅] JR八王子駅、京王八王子駅
対象:どなたでもご参加いただけます。
持ち物:
・触診しやすく動きやすい薄手の服装。
・デッサン用筆記用具
・スケッチブック(白紙ノート可)
・解剖学の参考書(お持ちの方のみ)
